パスワード保護共有を有効にするためには

コントロールパネルの【共有の詳細設定】画面を表示し、【パスワード保護共有を有効にする】をクリックします。
この設定を有効にした場合は、ほかのコンピューターから共有フォルダーを利用するときにパスワードの入力が必要になります。
標準設定では、すべてのネットワークの場所でパスワード保護共有が有効になっています。

パスワード保護共有は有効にしておきます。
パスワード保護共有が無効になっていると、ほかのユーザーが自分の共有フォルダーを開くときにユーザー名とパスワードの入力が不要になります。
ほかのユーザーに見られて困るファイルがあるときは、パスワード保護共有を有効にしておきましょう。

関連記事

  1. 組織によって管理されているというメッセージについて

  2. Googleアカウントの登録方法

  3. 無線LANが繋がらない

  4. 有害なネットの情報から子どもを守る方法Yahoo!検索編

  5. マルウェアとは

  6. Wi-fiが接続できない場合の対処法

カテゴリーから探す